東大を目指して個別指導塾で中学受験対策

将来は息子を医者か弁護士、パイロットなどエリートと言われる職業に就かせたいと思っています。それには東大に入学が出来るような偏差値を、小学校の高学年くらいから中学受験を意識して徐々に身に付けさせておく必要がありました。東大受験間際になってあわてて学力をつけようと思っても、基礎知識が低くては受験に間に合いません。

息子に早めから学習能力をつけさせました

そのために、息子が5年生になった時から個別指導塾で学ばせることにしました。個別指導塾ならば集団指導よりも確実に子供の実力に合わせた学習が出来ますし、学習のペースもその子に合わせたペースになるので、苦手な部分はゆっくりと、得意な部分は流すように学習を進めることが出来ます。この方法は家庭教師と似ていますが、個別指導塾の場合は家庭教師よりも安く、教科によって担当の先生が交替するので先生の当たり外れが少ないことが利点です。

このようにして中学受験のときから個別指導塾で東大入学を意識して勉強することが出来れば、確実に成績がアップします。プロの目で学習能力を判断してくれるので、苦手科目が少なくなり、中学受験の目標が立てやすくなります。

お蔭様で、息子もこうやって難関と呼ばれる中学に合格することができました。中学生になってからも塾はやめずに塾の先生に成績を見守ってもらっているので、学校の成績も下がらずにキープしています。